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広報動画

顧客と共に前向きで幸せな未来作りのために努力する農心の広報映像をご覧いただけます。

2017 グローバル農心

青い山、澄んだ川、豊かな平野 、驚異の四季を存分に込めました。

5000年の長い歴史の、素朴な生活を盛り込みました。

暖かく、丹念な手作業で深い真心を込めました。

韓国の自然と歴史そして食文化を包んだ「食べ物」は、まさに「生命そのもの」だという
信念で、信頼できる食品を作るという約束のもと食品企業一筋に歩んできた農心

農心は韓国食品産業の生きる歴史でありグローバル食品企業の未来です

。 現在農心は、韓国を越え、世界の人々の食卓に、
健康で幸せな食文化を届けています。
こだわりの味を出すため、原材料の多様な成分をナノ単位まで分析する農心R&Dセンター

全工程自動化システムでラーメン、スープ、飲料を生産する安城工場、

超高速生産ラインでラーメンを生産するインテリジェント工場・亀尾工場、

最先端の農産物保存加工施設を保有し、スナックを生産する牙山工場、

環境にやさしい経営システムで、農心の全製品を生産する安養工場、

世界的トップレベルの食品安全認証を受けた、輸出製品を生産する釜山工場、

未来の食品産業をリードする、ノンフライ麺を生産している菉山工場、

世界中の人々に、より健康な水を提供する、白頭山に竣工したスマートファクトリー・白山水工場

世界最高レベルの自動化物量システムを構築した農心ポスン物流センター

農心は、研究開発から生産、流通まで、グローバルスタンダードのインフラを兼ね備え、
今日もよりおいしく、ヘルシーな食卓で、人々が幸せになれるよう、努めています。

World Best Noodle 辛ラーメン,

韓国No.1 ジャジャンラーメン, ジャパゲティ

香ばしいスープの味、安城湯麵

老若男女誰もが好きなセウカン

、 何度食べても美味しいヤンパリング

白頭水の水、良い水白山水に至るまで

韓国でのヒット商品は、世界でも認められています。

また農心の絶え間ない挑戦と技術力、完璧な品質に対する情熱は宇宙ラーメンというもう一つの新たな歴史を作り出しました。

加えて農心はふるる冷麺、豆もやし鍋麺など韓国固有の伝統食品を産業化し、
韓国の味と食文化を全世界に広めています。

国境を越え、世界の人々に愛される農心

農心は全世界100カ国余りの国へラーメンとスナックを輸出しているグローバル食品企業です。

年間 440億食のラーメンを消費する、世界最大のラーメン消費国・中国。

農心は1996年中国上海で先端設備を備えたラーメン工場を設立後
中国市場で持続的な成長を続けています。

中国の大型スーパーで単一製品として月間販売額1位を維持している辛ラーメンを中心に
農心は、中国人の食文化に新しい韓流ブームを起こしています。
(中国インタビュー) 麺にコシがあって、食感がシコシコしてて、スープも辛めで、韓国的な特色がよく感じられますね。
私は辛いものが好きなので、私好みの味です。

農心は上海工場に続き、青島、瀋陽、延辺にも、ラーメンやスナック、ミネラルウォーターの工場を追加で 竣工しました。

また辛ラーメン杯世界囲碁大会を開催し、ブランドの地位を高めています。

現在農心は単純な食品企業でなく
中国の経済発展、中国人の生活文化と共に現地化した食品企業として認められています。

世界的な商品が競争する、もう一つの最大競争国、アメリカ、

1970年代からアメリカでラーメンを輸出してきた農心は2005年カリフォルニアで最初の海外法人である農心アメリカを設立し、アメリカ全域はもちろん、南米地域まで開拓できる基礎を作りました。

農心アメリカは15,600坪の大規模な生産工場で袋麺の二つのラインと
カップ麺の三つのラインを24時間稼動させ年間約4億個の製品を生産しています。

(農心アメリカは、袋麺と簡便なカップ麺、スナック菓子など、多様な製品を生産しています。
私たちはアメリカはもちろん、カナダとメキシコにも製品を供給しており、
世界的なNo.1食品企業を目標に優れた品質の製品を作っています。
農心アメリカで生産された年間約 5億個の製品は、ウォルマートをはじめ、コストコ、セムス・クラブなど、 グローバル流通企業で、北米全域はもちろん南米地域まで全アメリカ大陸により健康で幸せな食卓をお届けしています。

約6000億円規模の市場である競争が激しいラーメンの本場、日本でも、
韓国の味は人々に親しまれています。

1981年東京事務所から始まった農心の日本進出は2002年農心ジャパンが設立し本格化されました。

農心ジャパンは年間400余りもの種類の新製品を出している熾烈な日本市場で、
韓国の辛い味で差別化を試み、日本消費者を魅了しています。

このように試食イベントで顧客とのコミュニケーションはもちろん、TV、新聞、オンライン広告、都心の電光板、 プロ野球場など多方面に広告マーケティングを展開しています。

(日本インタビュー)
辛ラーメン大好きです。ただ辛いだけじゃなくて、くせになる辛さで、汗も出て、とってもおいしいです。

農心は2014年
南半球最高の消費市場オーストラリアシドニーに販売法人を設立し韓国の辛い味で消費者を魅了しています。

現在オーストラリアで大型流通企業である、Woolworthsと Colesに 堂々と辛ラーメンを入店させて販売するなど、 現状中心の販売活動に全力を尽くしております。

ヨーロッパの頂上・ユングフラウ
こちらでも農心ラーメンは年間5万個以上が販売されており、ユングフラウの代表的な人気メニューとして脚光を浴びています。

[INT ユンプラウ 展望台 セールズマネージャー/ ジュン プラン]
5~6年前にここに来た韓国人観光客が農心ラーメンを求めるようになり販売することになりました。
今は韓国だけではなくアメリカ、アジア、ヨーロッパ人までも購入しています。

現在、農心は、
ヨーロッパの頂上・ユングフラウから、
地球の最南端・チリのプンタアレナスまで、世界 100カ国以上で愛される、グローバル食品企業となりました。

農心を通じて、韓国の味を世界の人々が味わっているように、
農心を通じて、世界の食品を韓国の人々に提供しています。

ケロッグ、ウェルチ、カプリサン、チュッパチャップス、アクティブ・オーツ―、 チューリップハム、メントス、味の素、ハウスフード、伊藤園、スマッカーズなど、世界的な食品企業と戦略的な提携を構築しています。

農心のこのような努力は、最先端工場と系列社で行われています。

農心グループの持ち株会社の農心ホールディングス、

あらゆる産業の全ての包装ニーズにお応えする栗村化学、

新概念のショッピング文化をリードする流通量販店メガマート、

韓国の味を世界へ広げる食材専門企業 泰耕農産

成功ビジネスの ITサービスパートナー NDS、

トータル・エンジニアリング・マネージャー 農心・エンジニアリング、

都心のオアシス、ホテル・農心、

世界レベルの名門ゴルフ・クラブ、イルドンレイク (*農心開発CI),

グローバル・マーケティング・コミュニケーション企業、農心企画、

お米の加工産業をリーディングする農心米粉、

最高の金融ソリューションを提供する、農心・キャピタルまで、

農心の全系列会社が、
より健康で、より幸せな地球のために、力を注いでおります。

農心は韓国内食品企業では、初の「1億ドル輸出の棟」を受賞するなど、全世界に韓国の味を輸出してきた功労を認められるなど、

ダウ・ジョーンズ、持続可能経営指数 食品産業最優秀企業に連続に選定されるなど、
経営全般による成果を認められています。

また、生命を大切にする食品企業として
地球の至るところの手助けが必要な人々にも多くの関心と思いやりを持っております。

農心は食品を世界中の人々が美味しく、楽しく、
健康な幸せに恵まれるように最善を尽くします。

「食べ物は生命そのものである」という信念で、

韓国の食卓から世界の食卓へ

韓国の食品企業からグローバル食品企業へ、挑戦を続けます。

健康な食卓で、地球を幸せに。

農心

グローバル農心

青い山、澄んだ川、豊かな平野
太古の神秘を留めている自然
四季の驚異の自然を存分に盛り込んであります。
半万年の長い歴史でその歳月をしっかりと繋いできた
白の民俗、柔軟な品性で素朴な生活が盛り込んであります。
温和のようで力強く、華やかなようで落ち着いている文化を漂わせる綺麗で整ったような伸べた手で
深い真心を込めました。
自然と歴史、文化そして誠実さを込めた料理は即ち生命だという信念をもってやってきた一筋の道、
みんなが信じて食べられる誠実な食品を作るという自らの約束を守ります。
韓国人の情熱で世界に向け、韓国の独創的な文化を込め世界の人と共にします。
韓国食品産業でやってきた歴史、これからは農心が世界的な食品企業と
肩を並べるまでになりました。
有害成分をナノ単位まで分析したR&BDセンター
Well-Being食品を生産する最先端の環境にやさしい農心ノックサン工場!
時間当たりの処理及び保管能力が世界最高水準の農心ポスン物流センター!
農心の研究開発で生産、流通に加え
グローバルスタンダードのインフラをもち頂上を目指し前進しています。
World Best Noodle 辛ラーメン、
ピリっと辛いユッケジャンラーメン、こうばしいスープのアンソンタン麺、老若男女の誰もが好きなセウカン、
食べ続けても美味しいヤンパリングに至るまで韓国でのヒット商品は世界でも認められています。
汽車で数時間上り、到着できるヨーロッパの屋根であるユングフラウ、
ここでも農心ラーメンは年間約5万個以上売られ
ユンブラウの代表的な人気メニューとして脚光を浴びています。
より健康的で安全は食品を目指し農心の絶え間ない挑戦と技術力、完璧な品質に対する情熱は
宇宙ラーメンというも一つの新たな歴史を作り出しました。
加えて農心は ふるる冷麺 、 米麺 、ふるる米麺 牛肉チャージャン麺, 美人275 など 固有の伝統食品を産業化し
韓国の味と文化を全世界に広めています。
国境を越えて世界に羽ばたく農心!
農心は全世界70余カ国にラーメンとスナックを輸出しています。
特に中国とアメリカには生産工場を設立し、
中国、日本、ベトナム、ロシア等の主要国家に海外オフィスを置き攻めのマーケティングを展開した結果
海外市場で目を見張るほどの成長を見せています。
これ以外にも東南アジアとオーストラリア、ヨーロッパ、南米市場での成功的な定着のため
販売拠点を持続的に拡大しています。
Global No.1 Noodle Company!
その夢に向って農心の航海は今日も続けられています。
登録されたラーメンブランドだけでも7,000個を越す世界最大のラーメン消費国中国、
農心は1996年中国上海で先端設備を備えたラーメン工場を設立後
中国市場で持続的な成長を続けています。
ラーメンは沸騰したお湯を注ぐのが一般的な中国で
ラーメンを沸かして食べるからコシがあって美味しいという認識を植え、市場を開拓し、
韓国の辛い味が中国でも通用するという信念を根気強く市場を攻略した結果
中国人の食文化に新しい韓流の風を起こしています。
中国の大型スーパーで単一製品として月間販売額1位を維持している辛ラーメンを中心に
農心の作ったのは美味しく、信用できるという認識が根深くあります。
農心は中国市場が世界市場の縮小版という考えでチョンドで食材グローバルソーシングを構築し、
シミャンでラーメンとスナック工場を竣工したなどの段階的な事業を拡張しています。
また辛ラーメン杯世界囲碁大会を開催しブランドの位相を高めています。
これから農心は単純なラーメンとスナック会社ではなく中国の経済発展、
中国人の生活文化と共に現地化した食品企業として認められています。
5000億円規模の日本のラーメン市場、
1981年東京事務所で創めた農心の日本進出は2002年農心ジャパンが設立し本格化しました
農心ジャパンは年間400余種類の新製品を出している熾烈な日本市場で
韓国の辛い味で差別化を試み、
辛ラーメンキムチ、日本人が好む海苔を入れた‘海苔ラーメン’
日本人の多様な口に合うよう‘ウマラーメン’など現地化した戦略を並行しています。
このように試食イベントで顧客と直接の出会いは勿論、TV、市内バス、空港、都心の電光板、
電車、トレーラー、海岸の休養地、プロ野球場など多方面に広告マーケティングを展開しています。
加えて年間3~4回都心の繁華街でファンミーティングのイベントを開催し認知度をより一層高めています。
このように初期段階から緻密に接近した結果2004年日本の公証電波の放送であるTV東京は
辛ラーメンをポストイット、チンタオビールと共に世界的な名品ブランドとして選定され、
2008年には辛ラーメンが競争企業のラーメンを退け
辛い味のラーメン部門で認知度1位になり辛い味の韓流を見せる結果となりました。(公開しました。)
輸出実績また根気強く増加し毎年持続的に成長率を記録更新しています。
1970年代からアメリカでラーメンを輸出した農心は
2005年カリフォルニアで最初の海外法人である農心アメリカを設立し、
アメリカ全域は勿論南米地域まで開拓できる足場をおきました。
農心アメリカは15,600坪の大規模な生産工場で袋麺の二つのラインと
カップ麺の二つのラインを24時間稼動させ年間約2億個の製品を生産しています。
アメリカ人の食文化を科学的に研究して分析し
味と栄養を充分に活かし現地化した商品を開発、
東洋料理が高級料理だと認識されている点に目を付け
韓国でも人気のあるセンセンうどんを多様なレシピを開発するなど市場を根強く広げています。
今も農心アメリカの製品は世界最大のディスカウント店
ウォールマートを初めコストコ、センスクラブ等を通じ
世界各国の数多くの人種が集まっているアメリカ大陸に広がっています。
グローバル食品を目指し絶え間ない挑戦、
農心は海外で積極的に進出する一方
商事機能と先端物流システムをより一層強化し、持続的に成長基盤を準備しています。
世界最初のぶどうジュースのメーカーであるアメリカのウェルチ社のウェルチジュース、
ヨーロッパ最大の肉加工会社のデンマークチュリッヒ社のデンマークハム、
アメリカのケロッグシリアルとキャンベルジュース、ドイツのカプリソンとスペインのチュパチュプス等
世界NO.1食品のブランドと戦略的な提携を構築しています。
このようなグローバルブランドである農心は最先端の無人自動化物流センターの農心ポスン物流センターを通じて
もっとも早く新鮮な状態で韓国の消費者に送り届けています。
一歩さきがけて市場を見渡せる開発力と科学的な営業力、最先端サービスを基盤に
グローバル食品企業として目標に向かって努力する農心!
農心は核心事業を一層強化し、
中国に工場を追加し設立する中国事業を竣工して、東南アジアとヨーロッパ、
アメリカに法人を増設し世界有数の企業と堂々と競っています。
牽いては生命に責任を持つ食品企業として
地球村の隅々の困難な隣人により多くの関心と愛を分け与えます。
国内最初の食飲料部門でダウゾンス満足指数賞を受賞したことも
経営改善を超え企業の社会的な責任を尽くすべきだという激励として受け止め一層邁進していきます。
世界に羽ばたく企業、顧客が幸せな農心!
農心が顧客と共に健康で幸せを追求する
グローバル食品企業として成長しています。
挑戦と創造の歴史
天然食品より安全は加工食品
辛ラーメン販売量、
地球82周
200億個販売
韓国企業71社の内 ‘継続成長 可能企業’ 選定
ベイン&コンパニー世界知識フォーラム報告書、農心の誠実な成長
長寿食品を目指し
農心R&BDセンター
天然食品より安全は加工食品研究・開発
精密分析室
食品微生物分析室、
味覚センサーシステム、
農心ノクサン工場
Well-Being長寿食品を生産する最先端の親環境工場
異物混入防止システム
CIMシステム制御
ネスティング工法
農心ポスン物流センター
最先端の無人自動化物流センター
R&BDセンター
ノクサン工場
ポスン物流センター
農心が作り世界の人が喜ぶ、
ユングフラウ、
農心ラーメン宇宙食として選定
ワールドワイド農心、
全世界70国でラーメン及びスナック輸出
世界最大のラーメン市場13億中国で、
1996年、中国上海でラーメン工場設立
単一製品、基準月間販売額 辛ラーメン1位
チョンド食材グローバルソーシング キジ/シミャン工場(ラーメン、スナック)、
辛ラーメン杯、世界囲碁大会
熾烈な競争市場の日本で通用する
農心ジャパン、
辛ラーメンキムチ
韓国海苔ラーメン、
キムチラーメン
ウマラーメン シリーズ、
TV
市内バス
空港
都心の電光板
電車
トレーラー
海岸休養地
プロ野球場
ファンミーティング イベント
TV東京世界3代名品ブランドとして辛ラーメン選定
辛い味ラーメン部門認知度 1位(2008)
もう一つの小さい地球 アメリカで、
農心アメリカ
世界の味を韓国に、
世界的な食品ブランドとのグローバルネットワーク
国内唯一の食飲料部門最初のダウゾンス満足指数賞 受賞

広報動画

農心企業に関する各部署ならびに工場について全般的な紹介を行う。

農心キャンパスと言われる空間で、事務所を離れ、様々な部署の職員たちが自由に意見を交わし、創意的なアイデアを出すことができる。 また、夕方になれば、地域住民たちの憩いの場として活用される場所で、顧客と共にするオープンスペースである。

農心 R&BD センター
天然食品より安全な加工食品を作るために、農心は1965年の会社設立と同時に研究室を作り、その研究室が発展して、2007年農心R&BDセンターとなった。ビーフラーメン、安城湯麺、辛ラーメン、ふるる冷麺などの麺類から、国民スナックであるえびせんと飲料まで。農心の数多くのヒット商品が誕生した場所である。

食品微生物分析室
一般微生物はもちろん、大腸菌や食中毒菌、微生物毒素、真菌、ウィルスのような各種の微生物を分析する場所である。

リーダーシップセンター
急変する経営環境に合わせ、私たち農心は経営リーダーを養成するリーダーシップセンターが必要だという判断のもと、2007年延べ面積4,460㎡の規模で新たに開院しました。

亀尾(グミ)工場
亀尾工場に入るためには、エアーシャワー室を通過しなければならない。
外部の微生物混入を防ぐため、必ず必要な手順である。
亀尾工場は、最先端の無人化工場の先駆けであり、1分で480個、1日で691,200個の辛ラーメンを生産している。

緑山(ノクサン)工場
無病長寿食品を目標とし、ふるる冷麺、ふるる麺を生産する場所である。
緑山工場は、中央制御室から全自動無人化された生産工程を先端制御システムで管理する。
また、HACCPはもちろん、ISO9001, ISO9002, 環境認証であるISO14001まで獲得し、対内外的に信頼性と安全性に対し公認を得た場所である。

浦升(ポスン)物流センター
全ての製品には自動センサーが付着され、積載から出荷、在庫管理まで全自動で行われ、注文から配送までの全過程は3日間でノンストップにて処理される。農心浦升物流センターは、1時間当たりの処理能力と保管能力が世界最高である名古屋物流センターのなんと3倍に達する。

ラーメンに対する誤解と真実トークショー

Q: 農心のラーメンは安心して食べられますか?
A: 農心はGMO原料を一切使用していないため安全であり、トランス脂肪酸のない質の良い油脂のみを使用しています。また、韓国ラーメン業界では初めて全製品にMSGを使用せず、膨張剤や人工色素も使用しないので安心してお召し上がりいただけます。

Q: ラーメンに防腐剤を使いますか?
A: 食品を腐敗させる微生物は、一定の条件が揃わないと生きられませんが、その中で最も重要なのが水分含量です。微生物は、組織自体の水分含量が12%にならないと発生・繁殖できませんが、農心はラーメンの水分含量を4~6%の線で制限しています。従って、ラーメン自体で微生物が発生する可能性はなく、食品の変質を防ぐ防腐剤を使う必要がありません。

Q: ラーメンの栄養価はどうなのでしょうか?
A: 日清食品中央研究所から、農心の辛ラーメンと韓国の代表的な食品であるキムチを一緒に食べた際の栄養成分分析結果を発表しました。その研究結果を見ると、辛ラーメン1個とキムチ100gを摂取した際、PFCの比率はタンパク質9.6%、脂質28.3%、炭水化物62.0%で、ミネラル、ビタミン、食物繊維まで幅広く摂取することができるという結果で、一日摂取所要量の21%に該当するカロリーが提供されます。つまり、一般的にラーメンを食べる際に、キムチと一緒に食べた場合、他の食品に比べ、ラーメンは栄養バランスの取れた完全食品に近いということが科学的に証明されたのです。

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